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2011年6月の記事

2011/06/27

東京タワー三景

東京タワー三景
東京タワー三景
東京タワー三景
最後はどっちが実像?(^^;)

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またもいきなりですが……

来たことがない、とゆーくまさんと一緒に、東京タワーに来ています。

雨で曇り空
雨模様なのでかなりガスってますが、ロウ人形館も見たし、特別展望台も登ったし、満足満足☆
増上寺
ただいま大展望台1F喫茶のカップル席?でまったりお茶中☆
メニューが意外に良心的お値段なのが嬉しい。
青いLEDがめちゃ綺麗です♪
ラウンジ♪
しかし、超どひさなうえ日中しか来たことなかったんで、ここにDJ(Club333)があるとは知らなかった(笑)。
でもかかってるリクエスト曲がちと古いよーな気がするのは気のせい?(^^;)

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2011/06/11

星雲賞投票

うっかりして忘れてましたが、やっとさっき投票を済ませました。
http://www.sf50.jp/award.html
(まだ未投票の方は明日までですよー>大会関係者ALL)

ぶっちゃけ毎回棄権が多いんですが、今回は真面目に悩みました!

何にって、そりゃもちろん【自由部門】の投票にどれを選ぶか、です。

2011年星雲賞ノミネート【自由部門】

A 探査機「はやぶさ」(第20号科学衛星MUSES-C)の地球帰還    独立行政法人 宇宙航空研究開発機構 JAXA 2010/06/01
  数々のトラブルに見舞われながらも、7年もの時間をかけて任務をこなし、帰還した。
  「これだけ「絵」になる物語は誰がなんと言おうとSFです!」

B 小型ソーラー電力セイル実証機「IKAROS(イカロス)」の光子加速確認
  独立行政法人 宇宙航空研究開発機構 JAXA 2010/07/01
  ソーラーセイルによる惑星間航行の実証

C 『ロボットと美術〜機械×身体のビジュアルイメージ〜』    「ロボットと美術」展実行委員会 2010年7月
  青森県立美術館で7月10日より開催、以後、静岡県立美術館、島根県立石見美術館を回る。
  科学技術と文化芸術との結びつきをロボットを題材にわかりやすく紹介した。

D SFマガジン創刊50周年記念アンソロジー
  早川書房 2010/11/01
  その企画及び編集に対して

E 和歌山大学宇宙教育研究所による、「はやぶさ」帰還ライブ中継
  和歌山大学 宇宙教育研究所 2010/06/01
  大手マスコミの取材がない中、探査機「はやぶさ」帰還の唯一のライブ中継であること。

F iPadの日本発売
  アップル社 2010年5月
  出版物を変える可能性

正直なとこ、A、B、E以外はアウトオブ眼中(悪気はありませんっ(笑))。
でもね、Bのイカロスくんはまだまだこれからだから……と譲れても、Eに悩んでしまいました。

実は当日の私は、自宅がダイヤルアップ環境だったので、ネットの実況が見られなかったのです(携帯も無理だった……(;o;))。
しかもTVは深夜に至るも完全にスルー。悔しいの悔しくないのって〜っ……!.・゜゜(/Д`)゜゜・.
(なので後日のISSへのドッキングは、最初から漫喫に陣取りましたわ、えぇ!o(`へ´)o)
にわかファンじゃあるけれど、見られなかったけど、賞賛はしたい!
うー、でも投票は1つっきゃ選べないのよね……うぅ。

悩んだけど、やはり答えは一つしかなく、ポチッと。

ただまぁ今年の企画、是が非でも見たいのができたのは、嬉しい、かな?(笑)

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