« ステッドラーのマーカーが廃番(泣) | トップページ | BS2彩雲国物語第2部(第31話)
身から出たさび »

2008/01/10

BS2彩雲国物語第2部(第30話)
鳴かぬ蛍が身を焦がす

 新年、あけましておめでとうございます。
 本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

 えー、松が明けてしまいました(^^;)が、あらためまして、30話の感想です。
 まずは秀麗と十三姫。
「胸が大きくなってる」(笑)。
 しかし、二人並んでも、瓜二つには見えないんですが(^^;)。
 えぇ、真ん中分けと右分けでしっかり見分けつくし(笑)。
 それにしても十三姫、釣り竿も針もなしで、糸と餌だけで釣れるんですかぁ??
 それも、食べられる魚が池にいる……宮廷ってすごくない?(笑)

 秀麗の料理……龍蓮を虜にした……んですか?
 確かに褒めちゃいたけど……(^^;)。

 どんなにこんがらがった問題でもきれいにほぐせる人。
 3人目になるといいね>劉輝

 珠翠ってば、ますます怪しい人になってるなぁ。
 十三姫に「後宮入り」を頼むなんて……(^^;)。

 えーと、ホタルって光りっぱなしなはずはないんですが?>アニメ制作サイド

 清雅~、その暗がりでその体勢でよく髪が結えますねぇ(^"^;)。
 絶対ほつれ毛とか出るはずなんだけど。
 やー、しかし、清雅って、出てくるたびにますます悪役っぷりに拍車がかかってるなぁ。
 もう、大人しい好青年っぽかったときの様子なんて、思い出せません(笑)。

 秀麗と楸瑛。楸瑛の言う、遅すぎた、とはどういう意味でしょうね?
 花菖蒲の剣を手放した意味も。

 馬屋の秀麗……そんな暗がりで、ニンジン食べてくれるのかしら>馬
 そして劉輝登場。どんだけぶりかしら?

 命を狙われてるという兵部侍郎。
 さて、次回は?

|

« ステッドラーのマーカーが廃番(泣) | トップページ | BS2彩雲国物語第2部(第31話)
身から出たさび »

アニメ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: BS2彩雲国物語第2部(第30話)
鳴かぬ蛍が身を焦がす
:

« ステッドラーのマーカーが廃番(泣) | トップページ | BS2彩雲国物語第2部(第31話)
身から出たさび »