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2007/06/25

BS2彩雲国物語第2部(第11話)
知らぬは亭主ばかりなり

 冒頭、主上がちょろっとだけ出てきました(笑)。
 これって特典映像、でしょうか?(^^;)
 でも楸瑛は姿だけで、声ナシ(笑)。
 森川さんの分のギャラ、ケチったわねぇ~?(爆)

 琥林城の朱鸞。
「ありがとう」を書くのにちゃんと机で紙と筆……うーん、いーのか?

 これだけの前振り(5分)やってから、やっと前回の続き~♪
 矢が雨あられと降り注ぐ中、城門へと向かう秀麗と燕青、城内を駆ける丙のおじじを見つけて朱鸞が……。
 おじじと合流した燕青、棍をブン回して矢を退治っ。
 お~~~~~っ! かっこいいぞ燕青っ!o(^o^)o

 いきりたつ城民に囲まれて……便秘ネタはやりますか(笑)。
 うーん、この場面の燕青は独壇場! カッコイイッ☆P(>▽<)o

 朱鸞に8年前がオーバーラップ……。
 氷漬けネズミの話は省かれちゃったけど、このシーンは感動ですね~☆
 朱鸞を抱きしめる秀麗……。
 小説で文章で読むのもいいですが、このあたりはアニメならでは、です☆
 やはり映像と音声があるのはいい~~♪

 やー、「おばちゃんチョーカッコイイ~☆」(^^)v
 できればあの名文句、
「そりゃ命つなぐもんで人ぶち殺すもんじゃないんだよっ!」

 を聞きたかったなぁ(^^;)。
 それにしても「宿六」って中華圏でもある言葉なんでしょうか?(笑)

 かくて入城を果たした秀麗……って、ここで終わり?
 さてさて次回、「間に合わせる!!」は聞けるんでしょうか?

 次回はゲストトークスペシャル。本編は1回おやすみです。
 わーん、待ち遠しいよぉ。

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