« CD「春を抱いていた7」 | トップページ | 美人はいかが? »

2007/02/06

BS2彩雲国物語(第36話)
世はすべてこともなし

 はーい。茶州編が終わりました。
 うーん、やっぱり、例の朔洵への呼びかけがありませんでした。
 姿は消しましたから今後の展開には問題ないでしょうけど、あれじゃ、あとでなんで生きてたか説明にならないじゃないの(^^;)。

 あれ、悠舜が自主軟禁してた塔に駆けつけるシーン、原作にはないんですが(^^;)。
 まぁ確かに、琥璉城でネタばらしするよりはわかりやすいですけどね。

 それにしても、老若ちゃんと演り分けてくれましたね~>霄太師&縹英姫
 とゆーか、年寄り声を出してたのかな(^^;)。

 しかし、まさか茶太保謀反のネタばらしを英姫がやるとは思いませんでした。
 えーと、確か原作では秀麗や克洵たちは知らないままのはずだと思ったんですが。
 あと、牢での克洵と彼の父、仲障のシーンが、会話でなく映像で見られたのはいいですね☆

 さぁていよいよ待ってましたの着任式!
 秀麗の衣装が新調されていてとっても嬉しい☆
 ちゃっかり茶州の禿鷹も列席してたのはお茶目?(^^;)
 しかし、州牧二人とも、あの衣装のまんまでお仕事すんの?
 絶対袖その他が墨で汚れるように思うんですけど(^^;)。
 燕青はちゃっかりいつものカッコになってたのに(笑)。

 ふふっ、ラストにやっと貴陽3人組が出てきました~~☆
 劉輝と楸瑛は前回既出ですけど、絳攸はほんっとひさびさっ♪

 いよいよ次回は柴凛が登場!
 悠舜とのラブラブ話はやってくれるのかしらん?p(^o^)qワクワク

|

« CD「春を抱いていた7」 | トップページ | 美人はいかが? »

アニメ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: BS2彩雲国物語(第36話)
世はすべてこともなし
:

« CD「春を抱いていた7」 | トップページ | 美人はいかが? »