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2007/01/15

BS2彩雲国物語(第33話)
覆水盆に返らず

 さてさて、いよいよ茶州赴任編のクライマックスです~。

 朔洵、確かに大人しい喋り方ですね。あからさまに元気がないというか、弱気っぽいつーか(^^;)。
 お、今回の髪型は金華に着く前と同じだなぁ。劉輝のとも似てますね。
 やっぱり彩雲国ではこれが正式なのかな?

 あー、春姫が静蘭と同道することを決めたシーンがない~~(¨;)。
 まぁ、そりゃあれは省略しても問題ないけど、うーん。

 干將と莫邪が揃って「啼く」シーン、どんな風にアニメ表現してくれるのか楽しみにしてましたが、うん、ちゃんとそれらしく見えました☆
 そして春姫の聖声。これもどんな風に表現するのか楽しみだったのですが、うんうん、やっぱ上手~~☆
 ところで、秀麗が持っていた手提げ提灯がいきなり消えましたが、秀麗が灯を消す理由はないんだけど、なんで消えたの?(^^;)
 よく知らないんですが、直火の提灯って、一度消しちゃってもそんな簡単に灯が点くものなの?
 たぶん着火は火打ち石のはず……ライターもマッチもないのに、うーん?

 さてさて後半でいきなり登場の柴彰。
 これまでさんざっぱら謎めいた言動をしてた柴彰ですけど、クライマックス、茶仲障に啖呵を切ったシーン。
 ふっふっふ……カッコ良かった~~~~☆るんっ☆p(^o^)q

 そうだ秀麗、布を当てただけでは止血したことにはなりませんよ~。つか、それくらいわかれ!>作画・動画担当
 原作でもちゃんと「縛る」って書いてあったはずなのにぃ。

 次回はいよいよ、茶州赴任編の謎解きです。
 刮目して待て! かなっ☆

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