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2006年12月の記事

2006/12/31

BS2彩雲国物語(第31話)
掃きだめに鶴

 さて、今回からは「蕾奪還編」とでも言いましょうか(笑)。
 それにしても柴彰、どっからそろばんを?|◇|◇◇◇◇|
 つか、「姿絵を売りさばいたら」って、朔洵の顔、柴彰は今まで知らなかったのかしら?(¨;)
 事前に知ってたら、とっくに絵姿描かせてたと思うんですけど。

 やりとり見ながらふと気づいたんだけど、室内背景、ちゃんと調度品に絵が描いてありますね。
 普通省略するのに、すごいかも。

 由官吏、金華で一番偉い……柴金華太守より偉いって……なんで?(笑)
 しかし陽春、あんな身じろぎひとつで由官吏が足が不自由だと見抜けるんだ、すごいなぁ。

 ありゃ、まだ貴陽に帰り着いてなかったんだ?>三人組
 けど、焼き魚、美味しそ~~☆
 これって鱒かなぁ? 劉輝は魚どころじゃなさそうだけど。
 で、この魚、誰が獲ったのかな?(笑)
 うーん、魚獲り(釣り?)する楸瑛……見てみたかったかも(笑)。

 それにしてもホント、影月と翔琳は同い年には見えないなぁ、アニメでも。
 それと、「女の子って強い」……で秀麗はともかく、なんで香鈴を連想するかな?(笑)>影月

 さて、次回は年明けです。
 ありゃ?「女にも二言なし」って、そんな格言ないわよ?


 今年一年、このBlogにおつきあい下さり、ありがとうございました。
 来年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

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2006/12/30

BS2彩雲国物語(第30話)
女は度胸

 遅くなりました(^^;)。
 でも、帝都組が、劉輝が出ないんだもん。やっぱ感想書く気力が……(^^;)。

 さて、まず冒頭、燕青のダジャレ……マジでこけました、私。
 あの、あのダジャレ、日本語だからいちおう通じますけど……。
 しかも、なんでお約束通りに梵鐘が鳴るんです?(^^;)>音響監督の藤山房信さん
 や、別にいいですけど。

 茶州の禿鷹をどうするのかと思ってたら、邵可と珠翠が説明役で出てきました。
 直後に「春姫旅立ち」シーンで、葉っぱのこともなんで禿鷹二人が字を読めるのかもうまく説明してくれたし、ここは上手い☆

 でも、「藍龍蓮がいてくれたら」との柴彰に、「いないものはしょうがない」とあっさり応える秀麗のシーン。
 できれば、ここで州牧二人が龍蓮を追い返す回想シーンを入れてくれてたら、と思います。
 追い返しシーンが先にきちゃったから、印象が違っちゃいますもん。

 続いての、琥璉の関所破り、ホント手慣れてますねぇ>燕青
 つか、どこが「穏便」?(笑)
 馬3頭で関所を駆け抜けましたが、馬車にはあと1頭馬がいたはず……あの馬は?
 まぁ、放置すれば、誰かがちょろまかすか、関所破りの証拠として兵士に押収される……はずよね。
 ということにしとこう。うん。

 黒静蘭から白静蘭への変わり身……さすがの柴彰もマジ顔になっちゃいましたねぇ。
 いや、確かにマジですから。静蘭。

 今回のタイトルについてですが、私的には対象はズバリ「春姫」だと思います☆
 だって、あの崖越えでも悲鳴一つあげないのはさすがというべきでしょう(笑)。
 双龍蓮泉の札、原作でもあんなあっさりあげちゃっていいのかな? と思ってましたが、「春姫」の一言だけで万事わかった、のでしょうね。
 うーん、「それが藍龍蓮だから」というのでしょうが……やっぱ無理があるように思うのは私だけ?……(^^;)

 というわけで、次回!

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2006/12/17

横浜ベイブリッジ♪

横浜ベイブリッジ♪
横浜ベイブリッジ♪
 忘年会会場が、湾内クルーズでした☆
 しかもベイブリッジ下をくぐりましたので、デッキに出てパチリ♪
 やっぱり綺麗ですね~~☆\(^o^)/

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2006/12/16

氷川丸♪

氷川丸♪
氷川丸(ナイトバージョン)
 横浜で忘年会~ということで、氷川丸を見に行きました。
 なんでも改修のために今度のクリスマスでいったん閉鎖だそうで、しかも改修ができても、再開はわからない、とのことなのです。
 で、今見るっきゃナイと。
 中はかなり広かったです。
 昭和5年就航、戦前から残る唯一の船。ただ、確かにかなりボロでした(^^;)。
 でも、こういう歴史的な船は是非とも残して欲しいものですね>日本郵船さん

 ところで、氷川丸の先頭からは、例のスイカが見えました(笑)。
 この角度はなかなかないでしょうから、記念に撮ってみました☆
とあるスイカ(笑)

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2006/12/14

タクミくんシリーズ
「薔薇の下で-夏の残像(3)」

タクミくんシリーズ<br />
 薔薇の下で-夏の残像(3)タクミくんシリーズ
 薔薇の下で-夏の残像(3)

(ごとうしのぶ/ルビー文庫/角川書店(2006/12/1))
※タクミくんシリーズについては、目次ページの「ごとうしのぶ」さんを参照してくださいね☆
 301件目のエントリ☆
 とはいえ、タクミくん本編(「暁を待つまで」は外伝(T^T))としてはかっきり2年ぶり!の新刊です。
 ……なのに終わってない……orz
 う~~、「夏の残像」というサブタイトルなのに、2003年2004年2006年と、3年越しでまだ終わらない……。
 お話がちょこっとずつしか進まない上、ある意味オールスターキャストなので、これは完結したらしっかり読み返さないと話が見えないかも……や、もうすでに少し見えない部分があったりします、はい。

 あ、でもでも、今回、「バレンタイン」からずーーーーーーーっと引っ張られたまんまの「片倉&岩下」にやっと区切りがつきました☆
 ううっ、長かったよぉ……うるうる。
 それとなーく匂わせられてから、それこそ10年、経ってるかも。
 でも、ふふふっ、よかったねぇp(^o^)q>片倉くん、岩下くん
 これだけでも、今回読んでよかったぁ☆と思います。

 さて、次巻はまた来年末……ですよねぇ……(遠い目)。
 ホント、鬼が笑っちゃいそうです。

【タクミくんシリーズ・夏の残像(既刊)】
夏の残像
隠された庭-夏の残像(2)
夏の残像
隠された庭-夏の残像(2)

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2006/12/13

タクミくんシリーズ
「花散る夜にきみを想えば」

タクミくんシリーズ<br />
 花散る夜にきみを想えばタクミくんシリーズ
 花散る夜にきみを想えば

(おおや和美/あすかコミック/角川書店(2006/12/1))
※タクミくんのコミック既刊については、目次ページの「おおや和美」さんを参照してくださいね☆
 かっきり1年ぶりタクミ君のコミック新刊!
 とはいえ、実質表題作が、前巻「jealousy」の続き、でもあります。
 原作で既に読んでて展開を知ってる、とはいえ、やはりドキドキしながら読みました☆

 で、あとがき読んで、あ、確かに今回、ギイとタクミ君の話じゃないんだよなー、と思った。
 ポイントポイントに二人のエピソードがあるから、原作でもコミックでも、ちっとも変だと思わなかったデス。
 特にコミカルになる部分とか、小説だとするっと通り過ぎちゃうんだけど、コミックだとあちこちでくすくすっとできるのが快感☆
 これはおおやさんの特性なんでしょうけれど、だからこそコミックがおおやさんでよかったなぁと思います☆

 そーいや、昔雑誌掲載してた「ちょっと1ページ」とか「祠堂の中庭で」とか、コミック収録されないでしょーかしらん。

 コミックはスタンスが長いから、続きはまた来年……待ち遠しいなぁ。

 えーと、余談ですが、この記事で300エントリになりました☆
 Blog始めてまだ2年にならないんですが、区切りの記事がタクミ君でとっても嬉しい管理人です☆

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2006/12/12

とろけるジュエリーデザイナー

とろけるジュエリーデザイナーとろけるジュエリーデザイナー
(水上ルイ/リーフノベルズ/リーフ(2006/12/4))
※JDシリーズの既刊については、目次ページの「水上ルイ」さんを参照してくださいね☆
 超久々~にJDの新刊です☆
 なんとなく「副社長シリーズ」に傾倒してたんですが、やはり本編はいいもんですね~~☆
 しかも、今回は晶也がお見合い?! って、どーしてそんな話が?
 と思ったら、なるほど~、そっちから来ましたか。
 しかし、なんでお約束通り、まともな相手じゃないんだか(笑)。
 読み終わってからなんていうか、ヨーロッパの童話に出てくる攫われまくるお姫様を連想してしまいました(^^;)。

 それにしても、ふがいないぞっ!>黒川雅樹
 気配の読みや状況把握が未熟すぎっ!
 大事な伴侶なら、ちゃんとしないとダメだろうがっ!
 ……といいつつ、ちゃんとしてたら小説にならないよな(笑)。

 そうそう、今回本編読んでいて、あれっと思ったことが一つ。

 まだアントニオと悠太郎がくっついてない!(笑)
 て、ことは、1巻からまだ1年経ってないのか~~?(笑)
 うーん、「副社長シリーズ」は既に4冊も出てるのに、本編じゃそんなに時間経ってないとわ~~(^^;)。

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2006/12/11

富士見二丁目交響楽団
「嵐の予感」

嵐の予感<br />
 富士見二丁目交響楽団<br />
シリーズ第6部嵐の予感
 富士見二丁目交響楽団シリーズ第6部

(秋月こお/ルビー文庫/角川書店(2006/12/1))
※フジミの既刊については、目次ページの「秋月こお」さんを参照してくださいね☆
 年末恒例?フジミの新刊です☆
 えーと、まだまだ伏線満載ってとこでしょうか。
 指導してる学生のその後、フジミの定演、飯田さんたちとのコラボと、前回の流れがそのまんま伏線が増えた~~って感じ。
 なんか盛り沢山すぎて、あとが怖いんですが。
 今回、なんかどっかで読んだ話があるなぁ、と思ったら、ハードカバーに入ってた話が再録されてたんですね。

 うーん、書き下ろしになってからなんかやっつけに思えるのは気のせいでしょうか?
 話が間延びしてるというかなんというか……。
 いや、もともとフジミは一冊一冊が薄いんですけど。
 せっかく書き下ろしなんだから、一気に読みたいなぁ~~と思うんだけどなぁ。
 だいたい、あんまり間を置かれると伏線忘れちゃう~~~小説読みの醍醐味がぁ~~~(/^T)o

 と・に・か・く、とっとと早く続きが読みたいです~~(T_T)。

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2006/12/10

BS2彩雲国物語(第29話)
一日千秋の思い

 まさかとは思いましたが、やはり出てきました……(sigh)>三人組
 つーか、原作では吹っ飛ばされてるシーンですから、なんでもやれますけど、それにしてもね……(-_-;)
 出番作りだけではないのでしょうが……まぁ、秀麗に逢えなかったんですから、よし、ですか(^^;)。
 もっとも干將と莫邪が共に戦うシーンなんて原作にもないですから、それが見られたのは眼福かしら♪
 眼福といえば、三人組がいつもと違う旅装ですから、そういう意味でも目の保養☆
 しかし、絳攸……武闘シーンじゃ足手まといなんだから、隠れてりゃいーのに(笑)。

 今回は金華~琥璉の道中閑話みたいなもんでしたね。
 だから秀麗たちにしても三人組にしても説明話とゆーか。
 あ、でも、由准のこけてた頬が少し戻ってきた気がします。
 彼が琥璉に戻る時は、あのやつれがとれてることでしょう☆

 で、次回はやっと琥璉です。
 予告見るとなかなか楽しそうで☆
 原作でも琥璉編は波瀾万丈なので、楽しみっ♪

 余談ですけど、楸瑛~~……寝物語を話す相手は一人に決めなさいっ!(笑)

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2006/12/09

クラッシュ・ブレイズ6
-ソフィアの正餐会

クラッシュ・ブレイズ6<br />
 ソフィアの正餐会クラッシュ・ブレイズ6
 ソフィアの正餐会

(茅田砂胡/C☆NOVELS/中央公論新社(2006/11/25))
※クラッシュブレイズの既刊については、目次ページの「茅田砂胡」さんを参照してくださいね☆
 いつも通り友人に早売りをゲットしていただきました~~☆るんっ♪
 ……って、すっかり感想が遅くなりました(^^;)ゞとほほ。
 今回、公式サイトの早読みを読んでなかったんですが、冒頭、なんぞや?と思いましたね。
 すぐ、わかりましたけど(笑)。
 一瞬、なんでこの展開かわかんなかったんですけど(あまり読みながら先行き予測はしない人なんで)、読み終わって「あ、ちゃんと繋がってたのね(笑)」と納得しました。冒頭にだけですけど。
 うーん、あちゃこちゃで「突っ込みどころ満載」だとの感想を読みましたけど、確かに、そうかも。
 や、毎回誤字脱字はご愛敬(^^;)です(今回もあった(笑))が、ルウが連中を殺さなかったのが意外といや意外で、納得と言えば納得。
「殺してなんかあげない☆」
 とにっこり笑って言われる方が怖いかも(^^;)。
 リィが昔残虐非道やられた某研究所の連中も、生かされたまんま延々と地獄見てますもんね。

 それにしても今回面目躍如なのはシェラですねぇ。
「本職」で「玄人」で「専門家」と言う言葉をしみじみ噛み締めたのは久々です。
 いやぁ、こーゆーのも「スペシャリスト」というんですねぇ。ほんと、しみじみ。
 逆にリィはほっとんど出番なし。
 また、ダイアナも感応頭脳の面目躍如、でしょう。
 だがしかし、いくらなんでも、情報を集めることに長けてるのは当然としても、それら膨大なデータから可能性のある推測を考えつく、というのは、感応頭脳にできるもんなんでしょうか?(¨;)
 だいたい感応頭脳が「気がつく」というのは、変じゃないかなぁ……。
 や、まぁ、ダイアナはかなり感応頭脳離れしてますけどね(^^;)。
 そのくせ今回の被害者が「なぜ、殺されずに放置されたのかわからない」のは、やはり機械としての限界?
 宗教的儀式を原因にとりあげるなら、「純潔」とゆーのは当たり前の定義だと思うんですけど。

 さて、あとがきによると、次回は赤黒ゴジラが登場だそうで、とっても楽しみです。
 だが、それはいつになることやら……?
 とりあえずは来春の「嘆きのサイレン3」を、首を長くして待つことにしましょうか☆

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2006/12/05

CD「鍵のかたち」

CD鍵のかたちCD鍵のかたち
(きたざわ尋子/リンクス/サイバーフェイズ/(2006/11/25))
※原作既刊については、目次ページの「きたざわ尋子」さんを参照してくださいね☆
 ふっふっふ~~☆
 CD「週末の部屋で」のエントリで、
 >できれば「鍵」本編を(これからでも)CD化してほしいな~、と思うのは我が儘でしょうか?(^^;)
 と書きましたが、現実になった~~\(^o^)/

 もちろん主役は実浩(鈴村健一)と有賀雅人(小西克幸)です☆
 で、前回主役の竹中(堀内賢雄)は脇役……というよりどきっぱり悪役(^^;)。

 鈴村さんは「その指」シリーズの渉役でお馴染みの方ですが、気の強い渉と芯の強い実浩とでは随分雰囲気が違います。
 キャラが違うから当たり前なんですけど、それがすっごく嬉しかった☆

 さてさて、本編ですが~♪
 出会い編であり、内容が「週末の部屋で」の前の話です。
 悩める男はカッコイイ!☆いえ、雅人だけじゃなくて実浩も☆
 原作を読んでる時も、ある程度台詞は想像で楽しんでますが、音声になるとまた一段と♪です☆
 たとえば、雅人が旅立ったことを実浩に竹村から伝えられるシーン。これは、原作にはありません。
 でも、このシーンがすんごくすんなりはまってました。
 や、別に賢雄さんをひいきしてるわけじゃないんですけど~~(^^;)。
 
 てなわけで、シリーズ2本とも1巻がCD化されました☆
 もちろん、続きありますよね? ね☆

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2006/12/04

CD「豪華客船で恋は始まる4」

CD豪華客船で恋は始まる4CD豪華客船で恋は始まる4
(水上ルイ/リブレ出版(2006/8/28))
※「豪華客船シリーズ」の既刊については、目次ページの「水上ルイ」さんを参照してくださいね☆
 えーと、実はこれ、買ったまま聴き忘れてました(^^;)。
 先日原作の5巻が出たので、慌てて聴いた次第です……とほほ。
 うーん、最近積ん読(聴)が増えてる……まずいなぁ(^^;)。
 原作についての感想はこちらを読んでもらうとして~、イチオシは5巻でも触れた脇役のホァン(黄)とフランツ、ですね☆
 キャストが宮田幸季さんと岸尾大輔さんですから、絶対に楽しみ、なんですが~~。
 そーゆーところはCDではあんまり出てこないのが寂しい(T_T)。
 それにしても、毎度毎度、セルジオパパはいい味出してるなぁ~~(^^;)。
 若本さんが上手すぎるのかもしれませんが。

 あ、そうそう、今回悪役のベリーニ役は中村大樹さんでした。
 中村さんといえば、フジミの飯田役、なんで、悪役なのはちょっと……でした(T_T)。
 そんなこと言ってると何も聴けなくなっちゃうんだけど、やっぱり、ね。

 キャストはさておき、カジノがメインの今回ですが……こんなに当たるモノなの?(^^;)
 DQのカジノゲームでは、当たった(稼げた)試しがないんですがっっ!(^^;)
 いくらお話だからって、こうも当たりまくったら不自然だと思うんですけど~~。
 う、羨ましくなんかないけど……(^^;)。でも、こんだけ当たったら気分いいだろーなー(^^;)。

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2006/12/03

BS2彩雲国物語(第28話)
案ずるより産むが易し

 あや~、感想アップするの忘れてた~~(^^;)。
 さて、金華の片付け編ですね。
 あ、積み上がった巻書、今回はちゃんと忙殺されてるっぽいわ(笑)。
 やってきた由官吏、なんかキャラ絵がおっさん臭い(^^;)。あんなおじさんだったかなぁ?
 同期の某尚書と某尚書が若く見えるだけに、歳老けて見えるのはちょっとなぁ。

 あ、翔琳と陽春が無事に出てきましたね~~☆
 省かれるかと思ったけど、ま、無理だもんなぁ。
 でも「浪燕青に託された」って、説明がそれだけかいっ(笑)。
 秀麗と顔見知りかどうかなんて、どうやって説明するのかなぁ?
 おっと、春姫は誰がキャストするのかしら? 楽しみだなぁ。

 つれづれと、今回はインターバル的お話ですね。
 まぁ、これから先はかなり波乱含みですから、ここである程度話をとりまとめておきませんと。
 だからか今回、さすがに王都組は出番がなくって、寂しかったなぁ。
 と、思ったら……
 なに? なに、あの予告~!
 なんで? なんで劉輝と楸瑛と絳攸が旅装束してんのよ?
 まさか茶州にくるわけ? 原作にゃないぞっ!
 寂しくても都で密かに頑張るから、あとの話に趣があるのにっ!

 公式サイトチェックしたら、やっぱり茶州にくるらしい……orz>3人組
 第2シリーズ製作決定は嬉しいけど……こーゆーのは嬉しくないぞ~~~っ!

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